オーバーウォッチ パッチ1.0.4が来たみたい。 

ow104patchnote.jpg 
実は私も結構やってるオーバーウォッチ。
そんなオーバーウォッチにかねてより話に上がっていた
大規模なバランス調整を含むアップデートである1.0.4のパッチノートが公開されたようです。

・・・英語やんけ!Google翻訳使ってゴリ押し解釈したろ!

以下はパッチ1.0.4を機械翻訳を使いながら読める部分だけを抜き出したものです。
訳はほとんど滅茶苦茶、文章もわけがわからないものになりますが
無いよりまし、程度でお読みください。
多分すぐに公式から日本語で発表も来るでしょう・・・。
(?)が付いている部分は特によくわからない部分です。疑ってかかってください。


ヒーローのバランス調整
・マクリー
Peacekeeper
Alternate Fire
リカバリータイム(マクリーがリロードを開始するまでの(開始する)時間、すなわち量)は
0.75秒から0.3秒に減少しました(?)
弾丸のダメージは75から45に減少しました
開発者のコメント:マクリーは多くの状況において必須ピックのように感じられていること
すべてのターゲットに対して極めてうまく行っていました
彼(マクリー)のAlternate Fireはロードホッグやラインハルトなどのタンクに対してかなり弱いですが
それでもトレーサーやゲンジのような小さな標的に対したマクリーの致死性を保持します。
・ウィドウメイカー
Widow’s Kiss
Alternate Fire (Scoped Shot)
基本ダメージは15から12に減少しました
注:スコープショットのダメージ乗数は保持されます
ヘッドショット時のダメージ乗数が2倍から2.5倍に増加します
スコープショットを行う前にunscrpingアニメーションが完全に終了するのをプレイヤーは待機しなければなりません。(?)
インフラサイト
ultコストが10%増加します
開発者のコメント:それにふさわしい人間が使用した場合、ウィドウメイカーは止める事ができないとしばしば感じる事ができます(?)。変わらないウィドウメイカーのヘッドショットのダメージを残したまま、ボディショットのダメージを弱めます。さらに、我々は彼女のUlt、インフラサイトが与えるゲームへの影響を考慮し、あまりにも頻繁に使用できていたと感じました。

バグフィックス
一般
カスタムゲームでの高帯域幅オプションの安定性が改善
ヒーロー関連
バリア及び氷の壁に対して攻撃した味方をマーシーでブーストしていた際に
ultのコストを得る事を許可されていたバグを修正(?)
リーパーは特定のマップにおいて意図しない場所に対して、シャドウステップを用い移動できていたバグを修正(?)
マップ
視線をブロックしていないドラド内の特定の場所に干渉していた問題を修正しました(?)


全然わかんねえ・・・

マクリーは弱体、盾を一気に沈める火力がなくなった代わりに

ゲンジやトレーサーに対した1vs1におけるフラッシュ→ファニングのコンボは

今後も継続して使用でき、それは優位に働く


ウィドウメイカーも弱体、ただしそれはスコープショットに対するものではなく

ARモードのような部分での弱体。

またインフラサイト(透視できるult)が協力すぎたので

溜まりきるまでの時間を延ばすことで対応、これまでほど頻繁には使用できない。


こ、こんなかんじかな・・・?いずれにしろ公式の訳を早くください・・・。