3月12日分のwindows update以降、ブルースクリーンやフリーズが多発する 

2015-03-13 22_41_03-Windows Update

普段は無効にしているが、どうやらセキュリティソフトの脆弱性チェックによって勝手にONにされていた模様
迷惑な話である


windows8、8.1ではエクスプローラーが固まるなどの問題が発生しているようだが、
一部環境、と言うか自分の環境ではkp41エラー、ブルースクリーン、スタック、フリーズ、再起動などが発生して、
PCがまともに動かない状況になってしまった。

解決策としては、単純に3/12分のupdateをすべてアンインストールすること。
セーフモードからだと安定して作業を行えるだろう。
ただ、一気にアンインストールしようとすると競合が起こるのか、巻き戻し(ロールバック)が発生するので
1つずつアンインストール→セーフモードブートを繰り返すとよいだろう。

PCが壊れたかと思っていたが、こいつのせいで2日間イライラが溜まっていた。許せん。
Microsoftは死すべし。やはりwindows updateは安定するまで様子を見るべきですわ。
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